ネットで曲がダウンロード購入できるサイト

 ネットで曲が購入できるようなサイトが幾つか出ているようなのですが、どこで買えばいいのやらとおもい調べてみることに。

だいたいは、

・itune Store(http://www.apple.com/jp/itunes/

・Mora(http://mora.jp/

・Ongen(http://www.ongen.net/

・TUTAYA DISCAS 音楽配信(http://www.discas.net/netdvd/topMdl.do)

・e-onkyo music(http://www.discas.net/netdvd/topMdl.do)

・au Lismo(http://www.au.kddi.com/lismo/index.html

などいろいろあることが判明。itune Storeに関しては市場では売られていないような曲まであり、ネット配信にしてはかなりの数の楽曲が配信されています。

ですが、一部を除く殆どの音楽配信サイトでは、128kbpsの低ビットレート配信となっており、高音部分に伸びがない音になってしまっています。

これを回避するためにも、やはりCDから直接抜き出すほかないのでしょうか。

DFX Enhancer の音がすさまじくすごい

 WindowsMediaPlayerやWINAMPなど数多くのメディアプレイヤーに対応した、音響効果プラグインであるDFXは知っている人も結構多いとおもいます。

 DFX Enhancerは、WindowsMediaPlayerで使えるプラグインの公式紹介サイトにも、紹介されている結構メジャーなプラグインなのですが、メジャーなだけ合ってやはりその実力はすごいです。

 WINAMPの DPSプラグインJammix Enhancer を使って今まで曲を聴いていましたが、DFX Enhancerは試用版でさえJammix Enhancerの音質より良いと思います。

 EeePC901に実装されているドルビーデジタルとも相性が良く、音がかぶれることがありませんでした。逆に、SRSのDSPプラグインの場合は音がかぶれてしまいました。同様の音響効果の仕組みを利用しているのがこの原因なのかもしれません。

 DFXは、試用版でさえこの音質なのだがら、製品版には期待です。

ATOKの省入力候補機能がすごい

 ATOK2008の試用開始からまだ間もないですが、もうATOKを購入する要素を見つけてしまいました。ATOKには省入力候補機能があることは前から知っていたのですが、ここまで使えるものだとは思っていませんでした。

 省入力候補なんて、難しいコマンドをしないと表示できないものだとも思っていましたし、変換候補もあるわけで機能的にも重複してしまうものではないからと思っていたからです。

 しかし、実際に使ってみると、ATOKの省入力候補の一覧はツールチップという黄色い小さなポップアップで表示されるようになります。つまり、英語のスペルなどあいまいには覚え得ているが確かではない場合において、単語の最初の部分だけを、入力すれば、あとはツールチップで候補を表示してくれるようになります。

 省入力候補が多い場合は、TABキーを押すことによって変換キーでの操作同様、一覧を表示してくれます。この省入力候補の一覧は、漢字変換中にTABキーを押して操作できます。TABキーを複数押すことによって、候補の一覧から選択することが可能です。

 この機能は、プログラムなどコードを入力する場合において、かなり使える機能です。というのも、プログラムは、関数や命令、定数など、百を超える数があるので、そのすべてを覚えるのはとても大変なことだからです。この省入力候補機能を使うことで、めんどうな関数名の入力を補完して表示してくれるようになります。

 たとえば、「Appe」とだけ入力して、TABキーを押すと、「AppendMenu」というように表示されるようになります。

 このように省入力候補機能を使うには、“ATOKツールバー → メニュー→ 基本のメニュー → 辞書メンテナンス → 省入力データ編集ツール(R)”を選択します。(省入力ユーザーデータ)

 あとは、取り込むデータの種類がクリップボードになっていることを確認したら、インターネットなどから必要な関数の一覧などをコピーして“取り込み実行”をクリックすると、省入力候補に表示されるようになります。

 また、”ATOKのプロパティ(環境設定)→入力・変換→省入力・推測変換→省入力変換”にて、各省入力データの編集が行えます。

ATOK2008試用版をインストールしてみた

 ATOK2008を使用してみてまずおもったのは、キーボードの仕様についてです。MS-IMEは英数キー押せばちゃんと英数モードに切り替えてくれるのに対して、ATOKは、その英数モードへの切り替えキーが存在しません。

 一応、”Shift+アルファベットキー”といった、英数モード切り替え機能は存在しているのですが、ATOKにおける英数モードは“無変換キー”での、英数固定モードのようです。

 それ以外のキーはオフィスなど一つのPCを複数の人数で利用する環境で使うようなものばかりで、パーソナルな使い方をする上では、無変換キーぐらいしか利用することはないとおもいます。

 たとえば、”カタカナひらがなローマ字キー”だと、カナ入力かローマ字入力かに切り替わってしまいます。これもおそらく、複数のユーザーがPCを使い分ける際に楽なようにこのようになっているのかもしれません。そして、変換キーは、未入力状態だと、半角英数モードに切り替わりはするもののの、入力状態では変換キーとして働くため、頻繁な英数モード切替には向かないような気がします。変換もだいたいはスペースキーを使うことがほとんどなので、この二つのキーが活躍することはまずないと思われます。

 MS-IME時代ではよく使っていた、CapsLock+英数モードキー、このキーでさえ単体で押しても全く意味はありません。このキーに英数モードに切り替えるための機能を割り当てるのもいいかもしれませんが、標準仕様にあわせて使いたいという人にとっては設定は変えたくないということもあります。

 というわけで、だいたい英数モードに切り替えるのに使われる無変換nキーですが、このキーは左手の下の下ALTキーの右にあるので、結構押しにくいキーでもあります。

 TABキーによる変換候補表示がとても便利なATOKですが、英数を頻繁に使う人にとってはちょっと使いにくいものなのかもしれません。

EeePC901に使えそうな 高速転送SDHC SanDisk ExtremeⅢ

http://jp.sandisk.com/Retail/Default.aspx?CatID=1668

SanDiskのSDHCカード 「SanDisk ExtremeⅢ 30 MB/s Edition SDHC カード 」は、

最大 30MB/s もの速度で書き込みと読み込みができるそうです。

このくらいの速度があれば、仮想メモリやテンポラリフォルダとしてもEeePC901で利用できそうです。

EeePCはOSがインストールされているSDだけでも4GBで、かなり節約しWindowsUpdateも控えなければいけないくらい切羽詰まった使用をしなければいけません。EeePC901はデフォルトで仮想メモリが使用できないようになっています。しかし、Youtubeなどネット上で動画をみたりすると、SDの寿命を早く縮めてしまうことになってしまので、一時ファイルの保存フォルダというのはどうしても必要になってきます。

EeePC901を長く使いたいなら、買っておきたいものです。

音声認識ソフトがあったらできること

 12月を目処に音声認識ソフトAmiVoiceを買おうと思っています。AmiVoiceは、今ある音声認識ソフトウェアの中では最も早く文章が書けるソフトウェアでです。

 他にもViaVoice、SmartVoice、ドラゴンスピーチ、Vistaの音声認識機能などいろんなものがありますが、AmiVoiceほどほんとに速く誰の声でも使えるソフトはないそうです。

 ちょっと、このソフトがあったらできそうなことをいろいろと考えてみました。

・寝ながらチャットする

 EeePC901を手に入れて、ノートパソコンが主の生活になってきていちいち体をくねらせてキーボードを打つのも結構無理な姿勢になってきついです。そんなときに、ちょっとしゃべっただけで自動的に文章になってチャットができるなんてなんとすばらしいだろう(笑)ということで、寝ながらチャットすることが今一番の夢です(笑)

・ブログを更新

 このブログ以外にも他にもいろんなブログもやってたりするので、そういうときに音声認識でやればキーボード入力の数倍の速さで文章が書けるうえに、”言葉”を発する、というもともとの人間の機能を使うのでキーボードを打つことに頭を持っていかれず、より分かりやすい文章がかけられたなと思います。そういう意味ではATOKがほしかったりするのですが・・・。

・プログラミング

 これははずせないでしょう。関数や命令、パラメータまで全てしゃべって入力する「ふぃんどうぃんどういーえっくす、すぺーす、かっこ・・・」なんて笑

・ICレコーダー生活

 今はまだやったことがないのですが、とりあえずW-ZERO3に録音機能があるのでちょっとやってみようかなと思っています。

 でもやっぱり、人前で独り言のように話すことなんてなかなかできるわけもなく、そういう機会がなさそうです。ちょっとしたメモなどにはいいかもしれませんが。

・家計簿

 いろいろと商品の名前など入力するのがめんどくさい家計簿。こういうときこそ、音声入力でばっちりやってくれれば結構楽に行えそうです。お金も、言葉でいうのでテンキーを使うときのように打ち間違えがなくなりそうで、何かと便利になると思います。

・日記

 これはブログというよりは、ほんとに自分専用の日記みたいなもので、ほんとにプライベートなことなどの日記を書くときに使えそうです。ただ、やっぱり心に思ってることをいうのは、抵抗あるかもしれない。

PCの調子が・・・

なんだか、メインのPCの回線の調子がおかしくなって10分おきに切断されるようになりました。

他のPCは正常なんですが、いったいなんでこうなってるのか原因不明。ドライバ入れ替えても無反応だし、ケーブル断線?

にしても、10分きっかりってのもおかしい。放置したら直ったりしないかな

EeePC901 ファン音正常化

なにをおもったかEeePC すっかりファンの音が正常にもどってきました。

ががががが と 何かのケーブルにぶつかっているような音が鳴っていたのですが、いまではずいぶんおちついてきました。

まるで、飼ったばかりのペットみたいですね。反抗期だったんだろうか。

なんのBOTをつくろうか・・・

HSPでIRCクライアントを使ったBOTを作成中。

いろいろと考えているのですが、まずもって本当に使えるBOTはないものかと検討中。。

しかし、全くおもいつかない。まずここにだいぶかかりそうです。

カテゴリー: HSP

IRCクライアントは難しい

ネットでIRCクライアントの作り方を探すも、一向に見つからない。

IRCのプロトコルを日本語訳してくださったサイトはあるにせよ、一晩ではなかなか理解できませんでした。

おそらくSock関連の命令に普通に文字列を送信してるだけなんだとおもいますが、なんだかまだ理解してないところもありそうで手がだせない。

HSPのhspsockにはpingを送る命令がないので、全てWin32APIを使うことになりそうです。

カテゴリー: HSP