意識を低く「金策」とは何かを考える

三行

  • 金策って何か
  • 金策の方法
  • 金策の金策

金策とはたった二文字の言葉だ。だけどなかなか難しい。クレジットカードやカードローン育てることを金策とも言えば、儲かる方法を考えるのも金策、辞書には、必要なお金を用意することとある。しかしなぜかWikipediaで調べたら人の名前がでてきた。

金策が予め必要なお金を用意しておくものだが、そもそも必要になってから動き始めたら遅いのではないかとおもう。だけど、そういう時しか金策を考えようとしないのはどういう心理なんだろう。確かに、将来のためにみたいなのもよくイメージできないし、本当に必要になってからじゃないと頑張ろうとなんて出来ない。ではどうするべきなのかを考えてみる。

お金系の本を読む

金持ち父さん貧乏父さんという本がある。この本にはお金を稼ぐことについての大事なことが書いてあるらしい。まだちょっとしか読んでない。
読もう読もうと思ってもなかなか進まない。正直なところである。

その道を歩んできた人に直接あって話を聞く

実際にそういう機会を頂いたことがあるが、考えや価値観などまるで違いそうだなというところは感じた。リスクの取り方がやっぱりすごい。余剰を残してギリギリでリスクを取るのだそうだ。
しかし、現在進行系でギリギリな部分もあるので、余剰を手に入れる力自体が凄いと思ってしまい、これはたどり着けないと思った。

いっそのこと自分に投資してみる

これは、高額な費用で金策をするために自分自身に投資するという方法だ。買ってしまったからにはやるしかない。
そこで気づいた。金策のために金策していることを・・・。これではまるでナンピンだ。ある意味高リスクだ。ただ、うまくいけば、倍々で返ってくるのかもしれない。

とりあえず今はやるしかないです。